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京都大学 第2回市民講座「宇宙と物質の神秘に迫る~物理科学最前線~」講演2「宇宙はどうやって始まったか?」佐々木 節(京都大学基礎物理学研究所 教授)2004年11月7日

京都大学 21世紀COE「物理学の多様性と普遍性の探求拠点」
ocw.kyoto-u.ac.jp/course/204
-素核・物性・宇宙を統合して推進する研究と教育-
第2回 市民講座「宇宙と物質の神秘に迫る ~物理科学最前線~」
• 日時: 2004年11月7日(日)午後1時-5時
• 会場: 京都大学百周年時計台記念館(大ホール)
• 主催: 京大21世紀COE「物理学の多様性と普遍性の探求拠点」
• 後援: 京都新聞社、物理教育学会、天文教育普及研究会
講演2「宇宙はどうやって始まったか?」
佐々木 節(京都大学基礎物理学研究所 教授)
0:00:00 イントロダクション
0:01:13 現代物理学の二大理論
0:07:59 宇宙の進化(ビッグバン理論)
0:20:12 宇宙のはじまり
0:31:31 インフレーション宇宙理論
0:46:44 量子宇宙論
0:54:49 まとめ:「無」から「有」へ
0:55:57 質疑応答
京都大学OCW
ocw.kyoto-u.ac.jp/ja

Пікірлер: 7

  • @user-zd5jq1bo8e
    @user-zd5jq1bo8e3 жыл бұрын

    誰でもわからない何ものも永遠ではない...???

  • @Hikimaworkshop
    @Hikimaworkshop3 жыл бұрын

    光速度 重力 質量 電磁気力 核力 時間の原因を説明するのが理論物理学です。 説明しないで、常数にしてしまっているのが現在の物理学。

  • @user-rx7lm1lv2n
    @user-rx7lm1lv2n3 жыл бұрын

    おまけの説明は、2021年時点で、間違ってるね。

  • @higasinisikita4802
    @higasinisikita48024 жыл бұрын

    俺はベッドの中で妄想した。 素粒子は、長さの次元を持っていないと考えると、粒子性と波動性を説明することが可能なような気がする。 いくつもの鏡を用意すれば、1粒の素粒子でも鏡の数だけ存在を確認できるはず。 観測者は、鏡との距離を光を介して認識せざるを得ない3次元空間にいる。 光は十分なエネルギーを持つため3次元空間でも常時観測可能であり、そこでは光速は常に一定となるようにしか観測できない。 テレポーテーションやトンネル効果は、単に素粒子の持つ内部エネルギー の揺らぎが、3次元空間まで突き抜けた一瞬を鏡(観測装置) が捉えたに過ぎない。多数の素粒子が集合すると揺らぎがあるため、、その一部が3次元空間に現れる確率が高くなり波動性を示すようになる。 この世(3次元空間+時間)に光が満ち満ちていることの理由を知りたい。  なぜだろうか? その夜は眠りについたのは3時を過ぎていた。

  • @user-up7gk6uz5g
    @user-up7gk6uz5g2 жыл бұрын

    ひとりよがりの時間

  • @user-up7gk6uz5g
    @user-up7gk6uz5g2 жыл бұрын

    肉まん少女を視聴した方が面白いです。

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